陰茎を太くするのに一番効果のある方法は?

陰茎太く

陰茎(ペニス)を太くしたい!
でも何をすれば良いの?

 

陰茎を太くするには4つの方法があります。

 

この4つの中で最も効果があり、簡単で、費用も安く抑えられて、効率的に行える方法はどれなんでしょう?
それぞれの方法の特徴やメリット、デメリット、効果のあるなし、費用、などなどで比較してみました。

 

増大手術の特徴やメリット・デメリット

増大手術く

増大手術とは、薬剤を注入し、亀頭や陰茎全体を太くする手術です。
注入する薬剤によって効果や持続性、仕上がり具合が異なります。
当然、効果の高いもの、持続性の長いもの値段も高くなります。

 

一昔前の増大手術は失敗すれば二度と陰茎が使えなくなるほど危険なもので、その失敗確率も非常に高いものでした。
しかし最近はわずか30分ほどで手術も終わり、失敗の確率も非常に下がっています。
ただ、失敗の数は0にはならないみたいです。
当たり前ですが、医者がどれだけ説明しても、求めているものと違った場合、その手術は失敗になっちゃいますからね。

 

あと、増大手術は美容整形のため、保険適用外です。
そのため、クリニックによって値段が様々で、費用も高額になります。

 

そんな増大手術のメリットとデメリットをまとめてみました。

増大手術のメリット

  • 手術すればすぐに増大可能
  • 個人差なく増大可能

 

増大手術のデメリット

  • 費用が高い(30万円以上)
  • 持続性がない
  • ダウンタイムが長い

 

増大手術の大きなメリットは個人差がなく、誰でも手術を受ければすぐに、増大が可能である点です。
他の方法(増大器具、チントレ、増大サプリ)は個人差があり、即効性がないため最低でも1〜2ヶ月の継続利用が必要になります。

 

一方でデメリットも大きなものがあります。
一番のネックは何と言っても値段です。
最近の増大手術を行うクリニックでは、「5万円から」とか「7万円で増大可能!」なんて宣伝文句が並んでいますが、この値段では増大できないと思ってください。

 

増大手術は薬剤を陰茎に注入します。
その注入する薬剤の種類、量の多さによって増大加減が変わってきます。
宣伝文句で謳われているような内容は、コラーゲンなどの持続性の低い薬剤を1ccのみ注入した時の値段になります。
1ccとはスポイトで10滴ほどの量です。
たったこれだけの量で増大するわけがありません。
平均して5cc以上はみなさん注入するようです。
そのため、宣伝で言われている5倍の値段はかかってくるということ。
5万円なら25万円。

 

しかも持続性の低い薬剤の値段です。
持続性の短いものだと、半年くらいで注入した薬剤は体内に吸収され、元のサイズに戻ってしまいます。

 

一瞬だけ大きくなれば十分!なんて奇特な方がいれば良いですが、半年後に元のサイズに戻ってうれしい人っているんでしょうか?
なので、増大手術をする場合、それなりに持続性の長いものを選ぶ必要があります。
そうなってくると、さらに値段が上がります。
平均すると30万円〜50万円ほどの費用がかかってくるそうです。
ハイスペックな手術であれば100万円以上のものもあるんだとか。
お金に糸目をつけない方向けですね。

 

また、手術後は1ヶ月間、性行為が禁止されるというダウンタイムが存在します。
ダウンタイムとは医学用語で、手術を受けた後、正常な生活に戻れるまでの時間のことです。
増大手術の場合、3〜4日はお風呂が禁止、1〜2週間は運動などが禁止、そして、1ヶ月は性行為が禁止となっています。
性行為とはSEXはもちろん、オナニーも禁止です。
これ。耐えれます?

 

以上が増大手術の特徴、メリット・デメリットになります。

 

増大器具の特徴やメリット・デメリット

増大器具

陰茎に装着して太くするもの、水圧を使って太くするものなど、さまざまな種類のある増大器具。
毎日つけているだけでOKのものや、チントレと同様、陰茎のトレーニング器具として利用するものなど様々です。

 

そんな増大器具のメリットとデメリットは?

 

増大器具のメリット

  • 着けるだけでOK(モノによる)
  • 費用が比較的安価(1万円くらい)

 

増大器具のデメリット

  • 後遺症が出る可能性がある
  • 着け外しが面倒
  • 普段の生活で着けておくのは危険
  • 即効性はない(3ヶ月くらい継続が必要)

 

まず、増大器具は陰茎に圧力をかけて増大させるものがほとんどです。
そのため、その圧力のかかり具合、かけている時間、体質の問題によって後遺症が起こる可能性があります。

 

最も報告の多いものが、水圧をかけて増大させる器具で、水ぶくれが起きてしまう、通称「ふぐる」という現象。
シリンダーの中に水と陰茎を入れ、陰茎に水圧をかけて血流の促進を図り、増大させていくものなのですが、その過程で水ぶくれが起きてしまうことが多々あるようです。
この現象を「ふぐる」と呼ぶそうですが、ふぐって大きくなってもどうしようもないですけどね。

 

また、つけるだけでOKなんですが、つけ外しが面倒なものがほとんどです。
さらに、通勤中、仕事中、睡眠中など、普段の生活では着けられません。
なぜなら、目立ってしまうからです。
あと、いざSEXって時に着けてたら、相当ハズいです。

 

以上が増大器具の特徴、メリット・デメリットになります。

 

チントレの特徴やメリット・デメリット

チントレ

チントレとはチンコトレーニングの略です。
体の筋トレと同様、陰茎を鍛えることで太くしようとするもの。

 

ネットで「チントレ」って検索すると、山のように情報が出てきます。
ミルキング、ジェルキング、竿圧迫トレーニング、握るだけトレーニングなどなど。
方法はざっと調べただけで20種類はありました。

 

では、チントレのメリットとデメリットって何でしょう?

 

チントレのメリット

  • 費用が無料
  • 短時間でできる
  • 簡単にできる

 

チントレのデメリット

  • 継続するのが面倒
  • 効果は個人差が大きい
  • 即効性はない(半年くらい継続が必要)

 

チントレは何と言っても無料でできることが大きいです。
他の方法(増大手術、増大器具、増大サプリ)はすべて費用が掛かってますが、チントレは無料です。
また、ジェルキング、ミルキング、竿圧迫トレーニングなど、1日10分ほどでOKで、簡単なトレーニングが多いです。

 

なぜ簡単なトレーニングで効果があるのか?
それは陰茎がデリケートな部位だからです。
逆にいうと、負荷の高いチントレはできません。
陰茎に強い負荷をかけると、後遺症が出たり、傷付ける危険性が出てきます。
そのため弱い負荷でやる必要があります。
その結果、効果が出るまでは長い期間継続しないといけなくなります。

 

また、、一番のネックは続けることの難しさです。
筋トレやダイエットって、お金かけずに頑張れたりします?
正直私は無理です。
タダでできる分、やめるのも簡単なんですよね。
お金をかけなくても筋トレやランニングとかできて、体作り、ダイエットも可能なはずですけど、世の中にはライザップやスポーツジムが溢れてますよね。
みんなある程度お金をかけないと本気になれないんですよ。

 

以上がチントレの特徴、メリット・デメリットです。

 

増大サプリの特徴やメリット・デメリット

増大サプリ

増大サプリとは陰茎に良いとされる成分を摂取して、陰茎が太くなりやすい体質を作りことが目的です。
日本国内だけでも200種類以上の増大サプリが販売されていて、いかに日本人が陰茎のサイズで悩んでいるかが良く分かります。

 

そんな増大サプリのメリットとデメリットを紹介します。

 

増大サプリのメリット

  • 飲むだけでOK
  • 持続性がある(飲むのをやめても半永久的に太いまま)

 

増大サプリのデメリット

  • 費用が結構掛かる(1ヶ月1万円ほど)
  • 即効性はない(2ヶ月は継続が必要)
  • 粗悪品が多い

 

増大サプリは飲むだけでOKです。
たぶん、陰茎を太くする方法の中で一番簡単かもしれません。

 

ただ、即効性はないので2〜3ヶ月は継続して飲み続ける必要があります。
増大サプリは結構高価で、1ヶ月1万円ほどかかります。
2〜3ヶ月続けると、2〜3万円かかる計算になります。
人によると思いますが、私には高額でした。

 

あと、先ほども言ったように、国内だけでも200種類の増大サプリがあります。
しかし、そのほとんどが効果のない粗悪品です。
デリケートな問題に付け込んで、バッタモンを売る業者が多いこと多いこと。
効果のある増大サプリも多いんですが、ほとんどが効果がないので、増大サプリ全体が怪しい商品だと思われているかもしれません。

 

以上が増大サプリの特徴、メリット・デメリットです。

 

>>>実際私が増大サプリを3ヶ月飲んで陰茎を太くしています。

 

陰茎を太くするには増大サプリ(+チントレ)

陰茎太くするサプリ

では、陰茎を太くするにはどの方法が良いのか?
結論としては、増大サプリです。
理由は私自身、飲んで効果を実感したからです。
(プラスアルファでチントレをするとなお良いですが、その理由はページ後半で。)
というのもあるんですが、陰茎を太くするには3つのステップが必要になります。

 

  • 血流を改善する
  • 成長ホルモンを分泌させる
  • 海綿体細胞を大きくする

 

陰茎を太くするには、勃起する力(勃起力)を上げる必要があります。
勃起とは、脳がエッチなことを感じると、全身の血液を陰茎に集中させます。
集まった血液は、陰茎の海綿体という細胞が吸収します。
海綿体細胞は陰茎を構成している細胞で、血液を吸収すると膨張して硬くなります。
この状態が勃起です。

 

  • そのため、血流を改善し、陰茎に流れる血液の量を増やすこと。
  • 血液を吸収する海綿体細胞を大きくすること。
  • 海綿体を大きくするのは成長ホルモンなので、成長ホルモンの分泌を促進させること。

 

陰茎を太くするには以上の3つの必要になるのです。

 

増大サプリが陰茎を太くできる理由

陰茎太くできる理由

増大サプリには血流を改善するアルギニンやシトルリン、成長ホルモンの分泌を促進させるトリプトファンやオルニチンといった成分が入っています。
その結果、勃起に必要な血流を改善させて、海綿体細胞を大きくするための成長ホルモンの分泌を促進させることができます。
科学的な理由からも、増大サプリは効果があるといえます。

 

アルギニン、シトルリン、トリプトファン、オルニチンが入っているサプリを選んでくださいね。
じゃないと効果ないので。

 

増大サプリを選ぶ4つの基準

選ぶ基準

では、アルギニンなどの4つの成分が入っていれば、どの増大サプリでも効果があるのか?
そうではありません。
増大サプリ選びには4つの基準があります。

 

  • 成分
  • 販売実績
  • 口コミ
  • 販売メーカーの実態

 

まず成分は、アルギニン、シトルリン、トリプトファン、オルニチンの4つが入っているのが最低条件になります。
あとあんまり、100種類以上配合されているサプリは、1つ1つの成分量が少なくあまり効果がないと言われています。

 

販売実績は、販売から何年経過しているか、という点がポイントです。
増大サプリは粗悪品が多いです。
なので、販売から2〜3年でほとんどの商品が姿を消します。
そのため、3年以上、可能であれば5年以上販売実績があるサプリを選ぶようにしましょう。

 

口コミは良い評価ばかりのものは避けてください。
なぜなら、サクラが書いているからです。
増大サプリは効果に個人差があります。
そのため、100人が飲んだ時、70〜80人が効果があれば優秀なサプリメントになります。
5点満点で言うと3.5点〜4.0点くらいが優秀なサプリです。

 

最後の販売メーカーの実態ですが、見るポイントは住所と公式サイトです。
住所は「特定商取引に関する標記」などのページで確認可能です。
増大サプリはブラックな企業も多いので、住所に嘘の住所や、郵便局の私書箱、レンタルオフィスの住所を載せていることがあります。
そんな業者は信用できないので避けましょう。

 

また、公式サイトで「平均増大値8.5cm」や「驚異の20cmオーバー」などと書いているサプリはやめましょう。
サプリは薬事法という法律で、体の一部が変化する宣伝・表現を禁止しています。
そのため、先ほど挙げたような表現は法律違反です。
このようなサプリは行政から販売停止の処分が下ります。
過剰な表現をしているサプリも避けましょう。

 

陰茎を太くする効果のある増大サプリは?

ゼファルリン

陰茎を太くする効果のある増大サプリ、それは「ゼファルリン」という商品になります。
ゼファルリンは4つの基準を全て満たしています。

 

  • 成分:アルギニン、シトルリン、トリプトファン、オルニチンの他、約60種類の成分が配合
  • 販売実績:2011年販売開始で、5年以上経過
  • 口コミ:20件の口コミを調べたら16件が良い評価
  • 販売メーカーの実態:住所をGoogle Mapで調べたらちゃんとした建物あり、薬事法を守ったサイトである

 

以上のように4つの条件を満たしています。
特に信用できるのが、5年以上の販売実績があり、今も売り上げはトップクラスなことです。
増大サプリで5年以上販売しているのはゼファルリン以外ありません。

 

そんなゼファルリンは私も飲んでいます。
>>>その様子はこちらで詳しく紹介しています。

 

PS. チントレをするとさらにGOOD

サプリとチントレ

ゼファルリンだけでも陰茎を太くすることは可能です。
でももっと効果を上げたい、確実に効果を得たい!と思う人はチントレも加えてみてください。

 

チントレをすると、陰茎の海綿体細胞が損傷します。
損傷した細胞は1日〜2日かけて回復します。
回復した細胞は以前の負荷に負けないように強く、大きくなって復活します。
筋トレで筋肉が強くなるのはこの原理です。

 

実はゼファルリンには、細胞の回復の質を上げて、スピードを早める効果があります。
そのため、チントレとゼファルリンを実践すれば、より大きな効果が期待でき、確実に太くすることも可能になります。

 

>>>陰茎を太くする条件を満たしたゼファルリンの公式サイトはコチラ